本物の天然ノニを求めて
日本から遠い楽園サモア!訪問記2
サモアの天然ノニは海岸線をこのみ、
人の手をかけずに大きく育っています。
森の中には、マンゴの木、パンの木、ヤシ、そして、
ノニの木が仲良く多い茂っていました。
       byノニジュース専門店E−ノニ屋 店長 伊藤有幸
サモア訪問記
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  「サモア」
◇こだわりのサモアノニ
◇ノニジュースが
出来るまで!
ノニ愛用の国々

ようやく
フィジーから飛行機でおよそ2時間、
サモアは日付変更線のすぐそばの国で、世界で最後に
太陽が沈む国なのです。そして日本との時差はおよそ20時間余り、

眠い目をこすりながらやっとサモアに朝6時頃つきました。 
あたりはまだ真っ暗だったので、「サモアにきたぞ〜」という
感動は正直なかったですね、

空港からタクシーでホテルに直行です、
ホテルの前は目の前が海と聞き、時間をみるとあと一時間ほどで、
太陽が上がるというので、カメラを担いで、海岸に一直線!


その時に写した写真がこちらです。
6月1日はサモア独立記念日、その日に行われる各村対抗ボートレース
その練習を日の出前から行っているとのことでした。とおくで太鼓の音がきこえ
その音に合わせて、オールをみんなが漕いでいましたよ、

あたりが明るくなるにしたがって、遠い国サモアにやってきたぞぉ〜という
気持ちになりました〜!


サモアは日本と違い、空気が輝いていま〜す。
でも、サモアは熱帯の国、だからスコールが突然おそってくるんですね、

今年は、異常気象でスコールが特に多いようです、

サモアでうれしいことに遭遇

ホテルに戻ると、うれしいことに出会いましたぁ〜!
何とホテルの従業員さんもサモア天然ノニジュースを
愛用しているとのことなんですよ!

サモアの人はとっても恥ずかしがり屋で、
笑顔の素敵な人々です。

サモアの男性は、みな力強くたくましい方ばかりですね
でも、とってもシャイなんだそうです。

そしてとても恥ずかしがり屋で、笑顔がなかなかを見せてくれません、
皆さんカメラを向けると緊張するようです。

サモアという国はとても安全な国、サモア語には
泥棒という言葉がないそうです、何か困った場合は、
みんなで分かちあっているそうです♪

サモアは夜、一人歩きをしていても、とって安心、 でも、
お店が閉まる時間が日本とちがい、はやいんですよ、
普通の商店は午後4時半に閉店です、
 
あまりの早さにビックリ、!

サモアで、まず気付いたことは、なんとふくよかな(太った?)
女性が多いこと、多いこと! それは、
太っている事が、幸せの表現なんだそうです。
男女ともにものすご〜く太った人が多いのです〜、

子供たちの目が輝いていましたね
サモアの子供たちに人気のスポーツはラグビーだそうです。
自然になかで育つ子供たちは、本当に毎日が幸せそうですね。

サモアはキリスト教の国

いろいろな宗派があり、教会がとても多い国でした。

それぞれが熱心な信者で、穏やかな国なのです

首都アピア市内の市場にて、
サモアは熱帯地区というだけあって
南国のフルールが豊富です。 
人々はタロイモとココナッツとフルーツそして
ノニがあれば生きていけると言ってましたよ!

市場には野菜、果物が豊富です、でも、サモアの人々は
野菜を食べる習慣があまりないそうです。
昼食は市場の横にある食堂でタロイモやカレーを食べました、
水の代わりによく冷えたココナッツジュース、コップのうえに
のっている丸いものがココナッツですよ♪

タロイモの味は、日本の里芋のような味でしたね、
フルーツは、日本と比べてとっても甘〜いですよ!
パイナップルがおすすめです。
午後からタクシーを半日チャーターし、ノニが育ってい
るところとかサモアの自然環境を、見て歩くことにしました、
この場所にいるとゴーギャンの楽園の絵を思い出しま〜す。

サモアの家の特徴は、壁がないことです、
すべてオープンなのです、平和だということですね。
かべがないので、家はとても涼しいのです、クーラーなんか必要なし、

家は、台所とか、寝室とか、リビングとか、それぞれ目的に応じて
建物が分かれているのです。

家のまわりには、生活に必要とされるヤシの木とか、マンゴーの木、
パンの木、そしてノニの木が生い茂っていましたね。

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